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私たち文化教育交流会(CECジャパンネットワーク)は1988年に設立以来、海外ボランティアプログラムを専門的に取り扱ってきました。メインプログラムでもあるイギリスでの福祉ボランティア(イギリスボランティアホリデー)は累積で約1800名を超える参加者を出しています。 そして、現在は海外ボランティアの発展型として、海外でのキャリアアップを目指すプログラムを現地の教育機関との提携で皆さんに紹介することも出来るようになりました。


参加者の皆さんの数の分だけ私どもの経験と、知識、そしてサポート体制の拡充を築き上げてきました。参加される方々の多くが、実際に参加された方々のすすめでCECのプログラムに参加されている事実が私達の誇りです。

(※連絡・問い合わせ先、アクセス等はこちらのページをご覧下さい)



留学やボランティア派遣団体は数多くあります。しかしながら、多くの団体の中でもたくさんの方々が私たちCECを選んでイギリスのボランティアプログラムに参加していただいたのは、以下のような理由があります。

●海外ボランティアのプロフェッショナルです!
私たちCECは、海外ボランティアを専門に扱うスペシャリストです。海外ボランティアプログラムに関する経験と、取り扱い内容は日本一であると自負しています。 とくに当団体のルーツでもあるイギリスボランティアに関しては、スタッフの思い入れの強いプログラムのひとつです。また、インドマザーテレサボランティア、オーストラリア日本語教師、タスマニア環境ボランティアなど、各種ボランティア留学のプログラムも充実しています。海外でのキャリアアップのプログラムも取り揃えています。

●スタッフは現地を熟知しています!
同様のプログラムを取り扱っている団体も数多くあります。しかし、すべての団体が、扱っているプログラムについて熟知しているわけではありません。中には、自分たちは現地に行ったことさえないエージェントも存在しています。そういうところでプログラムに申し込むと、担当者も現地の情報について「よくわからない」「あいまい」といったことが多く聞かれます。
 CECで扱っているプログラムはすべて、担当者が実際に現地を訪れ、体験したものばかり。実情をよくわかっているので、自信をもってオススメできます。現地にはコーディネーターが常駐し、最新情報が常にフィードバックされています。

●充実した現地サポート体制です!
ロンドンにはCECの現地サポートセンターがあります。そこには専門日本人スタッフが常駐していて、参加中の皆さんの悩み事や緊急の問題解決などのサポートを行います。また、現地サポートセンターはボランティアや留学生の皆さんの交流の場ともなっていて、情報交換や、インターネット接続などの環境もそろっています。
   また、CECのメインプログラムであるCSVボランティアホリデーは、CSVボランティアマネージャーによるプログラム体制で運営されています。CSVのオフィスはロンドン本部をはじめ、イギリス全国に約60ヶ所あります。これらのオフィスの中で約50名のボランティアディレクターがこのプログラムに参加するボランティアを支えています。参加者の皆さんに派遣先で問題が起こった場合、その地域のCSVオフィスが対応できるので安心です。

※イギリス以外の国でも、必ずそこにはCECが厳選した現地コーディネーターが住んでいます。24時間の体制でサポートできるのがCECのプログラムです。

●オリエンテーションも充実しています!
CECは東京、大阪、福岡、松山に拠点をもちます。また、参加希望者が全国にいらっしゃるため、随時、東京、仙台、札幌、福岡などでも説明会を開催しています。この日程については別ページでお知らせしますのでご覧下さい。

 また、イギリスボランティアのプログラムは、現地受入団体であるCSVのスタッフが、皆さんのイギリスへの出発前に来日し、オリエンテーションや個人面談会を行うのもCSVのプログラムの特徴です。この手続きが現地でのトラブルを未然に防ぎ、プログラムの質を高めています。CSVスタッフによるオリエンテーション、個人面談会は業務を行っている大阪オフィスで行います。

●事前英語研修制度も準備しています!
福祉ボランティアでは、どのような派遣先においてもボランティア対象者の生死にかかわる緊急な状況に遭遇する事が予想されます。そのため、ボランティアに参加するためには、そのような状況に対処できる英語コミュニケーション能力が求められます。
 英語力に不安がある参加者の場合、ロンドンの提携学校で、派遣前の英語トレーニングを行っています。最初の4週間は、英語以外にもボランティア活動に有益なセッションを含む、総合的な事前研修内容となっています。(英語研修とトレーニングをあわせ1週間あたり21時間以上の研修になります。)

●CSVは保険によるバックアップも万全です!
人のために仕事をするにはそれなりの準備が必要だということです。イギリスのCSVのプログラム費用には団体としてかけている保険が含まれています。活動中に負った傷害に関しては50,000ポンド(約1000万円)、活動中のケガで死亡するようなことがあった場合には約100万円の補償が受けられます。活動中に誤ってクライアント(介護対象者)に損害を負わせた場合の補償も無制限で含まれます。これで安心してボランティア活動をすることができます。また、もちろん海外での事故や病気に対応する海外旅行傷害保険も任意で加入することができます。

●ボランティアの発展、キャリアアップへの道を模索してユニークなプログラムをお届けします。
イギリスでボランティアをした後に、さらにその国でケアのプロになりたい。また、海外で看護資格を取得したり、アロマセラピーなどの技術を学びたい方々のためにキャリアアップ留学を取り扱うセクションを設けました。イギリスケアインターンはこの国で有給の介護インターンをします。アメリカ看護免許試験準備留学に参加する看護師さんたちはアメリカでの就職を希望しています。多くの方々が海外でのキャリアアップを求めています。そういった人たちの希望にこたえるために絶えず、可能性をさがしています。

CECの経歴
1984年
(昭和59)
11月
関西の大学生OBの有志がイギリスで福祉ボランティア活動に参加
1987年
(昭和62)
5月
ある者は日本に帰国。そのままイギリスに残るものなど。それぞれの道を歩き始めるがOB会を続けることを約束。これがCEC発足の第一歩となる。
1988年
(昭和63)
4月
任意団体 文化教育交流会(cec)を設立。CECとはCulture, Education Connectionの略称。イギリスから帰国したボランティアOB会として、関西のボランティア団体協議会に登録し、国際交流を目的とした任意団体として発足。設立の目的はイギリスでのボランティア活動を体験しながら人間力を高めようというもの。設立した最初の年、大学の後輩5名が参加してくれた。
1992年
(平成3)
4月
イギリスに続き、ボランティアプログラムをオーストラリアでもはじめる。現地の公立学校で日本を紹介するオーストラリア日本語教師派遣ボランティアプログラム(AJT)の開始。少しずつ、CECのプログラムが全国に広がる。口こみで参加者が増加傾向に。
1995年
(平成7)
1月
1月、阪神大震災に遭う。スタッフの家も半壊。沢山のボランティアOBが神戸に集結する。ボランティアの言葉がある種の人気になり、ボランティア元年と呼ばれた頃。確かにイギリスへのボランティアの参加者数も急伸した年だった。
1995年
(平成7)
3月
オウム真理教によるサリン事件勃発! CECスタッフがちょうどその日東京出張しており、間一髪で事件に巻き込まれずにすんだ。別のスタッフはイギリス出張中で、イギリスのニュースでも大きく取り上げられた。はじめは日本でこんなことが起こるとは信じられなかった。まして、海外でテレビでみると遠い国の出来事のようで、帰国するまで実感できなかったことを覚えている。
 文化教育交流会(cec)の代表交代初代の代表が引退し、2代目が就任(現代表)
1996年
(平成8)
英国最大のチャリティ団体・CSVの代表が大阪府に招待される。CECが日本事務局を務めるイギリスのチャリティ団体の代表が府から招聘を受け、ボランティア会議で公演する。CECスタッフも初めて会ったCSVの代表。優しいおばさんだった。
2000年
(平成12)
1月
ロンドンに現地法人UK-J Network Limitedを設立イギリスでのボランティアのサポートを高めるために現地のスタッフと設立。2006年現在はCEC-UKの名称でボランティアのサポートを続けている。インターネットの影響で参加者が大幅に増える。
2000年
(平成12)
10月
CECジャパンネットワーク株式会社を設立。より社会的、経済的な信用を持つために法人化する。資本金1000万円。組織が法人になっても、設立当時にはじまった任意団体のときからずっと保っている「参加者は同じプログラムの仲間」という意識は変らず、ますますスタッフ一同思い入れをもって活動(仕事)している。
2001年
(平成13)
7月
特定非営利活動法人(NPO)国際ボランティア人材育成の会(IVD)設立 京都知事認可NPO法人。若者や高齢者の国際的なボランティア活動参加を目的とし発足。CECの代表が副理事として設立に参加。インドネシアの孤児院のサポートをメインとする活動。このIVD設立がCECスタッフがアジアに目を向けるきっかけになる。現在インド、ネパール、フィリピン、バリ島などでボランティア活動をしながら国際交流と学びを同時体験する短期プログラムを運営している。
2003年
(平成15)
仕事で知り合ったインド人との交流をきっかけに、インドでのマザーテレサボランティアプログラムをスタート。ハードなボランティアワークにもかかわらず参加者がきてくれたことに驚き!
2004年
(平成16)
4月
大阪西成のアイリン地区で福祉介護事業所設立ホームレスの高齢者のサポートを目的として福祉介護事業を開始。その活動拠点をアイリン地区に限定し、ホームレスに長期滞在できる場所を提供し、必要な保護、そして介護を提供することを目的として設立。CEC代表がこの事業所の代表を兼任する。現在のところCECの本体との直接的な関係はないが、イギリスボランティア参加者がこの事業所で責任者となって活動中。この年、イギリスでビザが導入される。それまで空港で取れたボランティアビザが、東京の英国大使館で取らないといけなくなって、最初の頃はいろいろ問題がでた。最高で3ヶ月ほどビザ発給まで待たされたボランティアの人たちとは不安な時期を一緒にがんばって、本当に良い友人になった。
2004年
(平成16)
10月
ネパールでのマザーテレサプログラム準備のためネパールへ。純朴な人々の生活と、美しい山々に感動。またネパールに来たいと心底思った。
2005年
(平成17)
10月
フィリピン・セブ島の孤児院でのボランティアプログラム開始。準備でセブ島に渡り、セブ島の美しさと子供たちの純真さに打たれる。
2006年
(平成18)
4月
スリランカでのマザーテレサの施設でのボランティア活動を始める。その国の自然、優しい人々は久しぶりに「長く住んでみたい」と思わせてくれる国だった。

留学エージェントって 必要なの??
最近ではネットなどの情報が充実し、それに伴って留学やボランティアをご自分の力で手配する方も増えているようです。また、私たちの元にも「留学エージェントを通さずに自分たちで手配することはできないのか?」といった問い合わせも増えています。

ではその答えは……というと「Yes」です。海外ボランティアプログラムをご自分の力だけで手配することも不可能ではありません。たとえばイギリスのボランティアにしても、イギリスにはボランティア団体はいくつかありますので、それらと独自にコンタクトをとって、参加させてもらうことも不可能ではないと言えるでしょう。

しかしながら……、一方で、自分たちで手配することをオススメはしないというのが当団体のスタンスです。それにはいくつかの理由があります。



最大の理由はトラブルに対する対処という点です。もちろん、自分で手配して、全く問題なく過ごせる方もいるでしょう。いい人に出会って楽しい思い出ができればそれでいいかもしれません。しかし、海外生活は、予想のできないトラブルに巻き込まれることが少なくないのです。

CECからボランティアに参加された方の中にも、年間わずかではありますが問題が起こる場合があります。たとえばボランティア派遣先のクライアントやスタッフとトラブルを起こした、行ってみると先方の話が全然違った、事故や事件に巻き込まれた……等々。世の中には色々な人がいます。出会う人すべてが善人ばかりではありません。突然の病気や怪我を負うこともあるかもしれません。時として私たちがどんなに適切な手配作業を行っていても、避けることのできない残念な事が起こりうるのです。

これらを解決するために、普段から私たちは様々な対策を講じています。問題があった場合に相談できる現地窓口を用意していますし、万が一トラブルに巻き込まれたときでも、現地の専任担当者がアドバイスを行い、しかるべき対応をとっています。また、トラブルとまでは呼べないにしても、初めての土地では日常生活で困ることなども数多く出てきます。そのような場合でも、私たちの現地スタッフ・日本側スタッフともに全員が現地生活経験者ですから、適切なアドバイスをすることができます。ご自分で手配される方はその部分のリスクをすべて自分で背負うことになるわけです。

また、現地ボランティア受入団体が困っているという問題もあります。個人でコンタクトをとると、受入団体にしてみれば、あなたは「どこの誰かもわからない人物」なのです。東洋の国から来た謎の人物、いい人か悪い人かもわからない、もしかしたらテロリストかもしれない……。そうした不安が常につきまといます。個人での参加希望は多くの場合無視されるのが実情です(ボランティア参加時に警察が発行する無犯罪証明が必要になる場合があるのも、このためです)。一方、エージェントは受入団体との信頼関係ができていますから、そのような心配がなくなります。エージェントも、危険だと思われる人はお断りしますので、身元がはっきりした人だけが派遣されることになります。エージェントを通すことにより、受入団体にとっても重要な作業を効率化できるのです。

これらが「ご自分で手配するのをオススメしない理由」ですが、当然のことながら、私たちのようなサポート体勢を維持するためには、少なくない維持費がかかります。事務所の維持費、スタッフの経費……私たちが申し受けている手配手数料などもここから来ています。これを「高い」と感じるか「当然」と考えるかは個々の価値観次第です。






池頭稔 代表 (大阪)
イギリスボランティアOB。大阪で育ち、イギリスやヨーロッパでの数々のユニークな体験を通じて異文化体験の楽しみを覚え、その体験を分かちあう友人を増やすためにCECを発足、学生時代と変わらないノリと気合で仕事をはじめて早や18年が経ちました。見た目はおっさん、でも心は。。。やっぱりおっさん化してきてるんじゃないか。70年代の曲がナツメロと呼ばれているのにショックを受けているこのごろです。
 趣味は旅行です。32カ国の旅は自分の人生に結構影響していると思います。最近スタッフのみんなとはじめたハイキング、毎月行くはずだったのに3回で終わっているぞ!

Fumio コーディネーター(ロンドン) Shinichi カウンセラー
(松山)
代表とともにCECを始め、イギリスボランティアの最初の一人から面倒みてきました。今年在英25年になりました。もうイギリス生活のほうが日本での生活よりも長くなってきた。日本語は忘れそうだけど、空手の師範と鍼灸師としてもがんばっています。イギリスで体調壊したら、私が針をうちましょう!皆さんに会えるのを楽しみにしています。 イギリスボランティアOB。大阪で英語教育に携わる仕事を長年経験し、3年前に故郷の松山へ戻ってきました。小さな英語教室で中・高校生を中心に英語を教える一方で、自身が体験して人生の転機となったイギリスボランティアのすばらしさや、世界の人々との交流のおもしろさを地元の人に伝えています。 無類の運動好き人間でもあり、仕事のかたわらトレーニングジムに通い始めて、気がついたらもう15年。 この調子でいくと、何十年かしたら鉄棒で大車輪をするじいさんになってるのでは・・・
Toshi コーディネーター
(ロンドン)
Junko カウンセラー
(大阪)
Yuki カウンセラー
(大阪)
在英16年。1989年に旅行会社のロンドン本社への転勤でイギリスに渡英。それ以来日本人の旅行者の方のお世話をしてきました。お客様の"ありがとう"というお礼の言葉だけが唯一のやりがいで朝も晩もなく旅行畑をつっぱしてきました。みなさんからの"としさんお世話になりました!!"という言葉がやりがいとなりました。これからもこの声をいただくために誠心誠意で頑張ります!! イギリスボランティアOG。代表と同じくCECの古株です。初代の代表でしたが結婚、出産などのために代表を離れました。でも、CECや、私たちのプログラムへの熱意は設立したときのままです。先日子供をつれてセブの孤児院やスリランカまで友人作りにいってきました。いまは子供の教育、福祉、そして学童保育に関心あり。現在の仕事ではCECの会計係を兼ねています。 イギリスボランティアOG。留学業界での仕事はかれこれ十数年・・・・、頼れるお姉さんを目指しつつ、最近では頼れるおばさん化・・・。インドマザーテレサプログラム、ネパールプログラムも担当しています。私自身が身をもって体験してきたアジアのすばらしさを皆さんにお伝えしたいですね。あと、フランスで10ヶ月の語学留学の経験アリ。その際にカンヌ映画祭にも行くことができ、デカプリオやキャメロンディアス、シャローンストーンなどを見ることができたのが自慢の一つ。カンヌ映画祭に行く秘訣を教えます!
Yoshiko カウンセラー
(大阪)
Tami カウンセラー(大阪) Koji カウンセラー(福岡)
イギリスボランティア、オーストラリア日本語教師OG。CECのメインの二つのプログラムに縁あって参加し、その後スタッフとなりました。自分自身が経験した楽しいだけじゃない体験をどんどんお話しして行きたいと思います。最近、アジアに興味津津で中国語を勉強中です。ちなみにわたし歩くのすきですよ。自宅からオフィスまで10kmの道のりを毎日ママちゃりで通勤しています。 イギリスボランティア、オーストラリア日本語教師OG。日本語教師になりたくて参加したCECのプログラム。気がつけは今、そのオフィスで学生さんをお世話する自分がいる。ミイラ取りがミイラに・・・会社の命令?(自分の勝手)ではじめたWEBデザインもなんとか最近さまになってきました。 ブリティッシュ・カウンシル公式資格取得カウンセラーも取ったし、次は何に挑戦しようかな。 イギリスボランティアOB。旅行、留学業界での仕事は12〜3年を超えたところです。イギリスへのサッカー留学のお手伝いや、パリの料理学校での研修をコーディネートしたり、みなさんに夢をもらいながら(ほんとは、あたえるべき立場?)仕事しています。 もちろん、まだまだ進化中です!イギリスでのボランティア経験も、とくにベースとする九州、中国地区のみなさんには、たくさんお話していきたいですね。
Norie コーディネーター
(ロンドン)
Jin コーディネーター
(東京)
在英17年目を迎え、ロンドンでCECからのボランティアや学生のみなさんのお世話をさせていただいています。なんでも相談してください。とくに私自身がアロマセラピストとしても日夜活躍していまので、 アロマセラピー留学のことはわたしにお任せください。プロフェッショナルとしての適切なアドバイスをいたします。 オーストラリアをバイクで横断したり、ヒマラヤをトレッキングしたりと、冒険旅行大好き人間。次のターゲットはチベットorブータン? 旅行の醍醐味はなんと言ってもローカルフードです。最初に口にするのは一番気色悪そうなものから。たまに当たって七転八倒の苦しみが…。

※スタッフは個人情報保護の観点からニックネームでご紹介しています。


私達がイギリス福祉に力を入れるきっかけになったのは弊社の代表者や、設立メンバーがイギリスでの福祉ボランティア活動に携わったからです。自分達がボランティア活動を通じて得た、経験、技術、そして友情をもっと多くの人達と分かち合いたいと思った事が設立のきっかけでした。スタッフ全員がイギリスでのボランティア体験者です。


文化教育交流会(cec)は各国の受入機関(チャリティ団体、教育法人、教育委員会等)と 参加者を結び、確実に派遣を可能にします。出発までの詳細な情報を提供し、出発後は 後方支援としてのサポートなど参加者が有意義な活動ができるように細部に気を配り ます。イギリス現地サポートセンターでは24時間体制でサポートを行なっています。


貴方の夢をかなえるプログラム作りをお手伝いさせてください。貴方が不安に思ってい る事、知りたい事、やってみたい事など、お気軽にご相談ください。


文化教育交流会
CEC Japan Network
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