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2012年春休み スリランカ孤児院グループ活動
春休みの日程変更です
重要なお知らせ
プログラムの現地サポートをお願いしているコーディネーターの都合で、当初予定していた3月1日からのツアー時期に大事な出張がはいることになりました。2月26日ー3月10日までの受入ができないので、その時期を外してご参加いただきますようにお願いいたします。
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スリランカは、現地のシンハラ語で「光り輝く島」の意味。その名の通りこの国は情熱的な太陽の下、どこまでも続くビーチ、トロピカルなフルーツと緑豊かな自然、そしてサファイヤ、ルビーなどの宝石の産地としてしられています。島の大きさは、およそ北海道と同じくらいです。
1948年2月に独立しましたが、それ以前にイギリスがこの島を統治している期間はここをセイロンとよばれました。有名なセイロン紅茶はこの島から採れた良質のお茶です。
このスリランカでユニークなプログラムを作成しました。ホームステイをしながらゆっくりと時を過ごすものです。時間をできるだけ贅沢に使い、人々の文化に触れてみましょう。孤児院でのボランティア活動も貴重な体験になります。


自然と共に、動物も人間と共生しています。

ヒッカデュア(地元)のビーチ

ゴールの灯台
参加者の方からのお便り紹介
●スリランカの人はとってもフレンドリーで、すぐに仲良くなれます。何でも教えてくれるので、気になった事があれば積極的に聞いてみるといいと思います。(スリランカの自然や歴史について、学校の事など)
●ボランティア先ではシスターが指示するわけではありません。むしろほったらかしなので、自分で何が出来るかを見つけて積極的に動きましょう。
●スリランカでは、現地コーディネーターのスリヤンガさんとれいこさんが私達一人一人の要望を叶えられるように熱心になってくれるので、とっても安心です。
●スリランカの大自然はとにかく感動するし、癒されます。絶対、また行こうって思える素敵な国です。2週間、毎日を有意義に楽しんで下さい。
スリランカの詳しい情報ページをご覧ください。






