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通称ビバリーヒリズから街を臨む 孤児院の子供たち
 
マクタン島のリゾートホテルからの眺め 市内に咲く花
 
道教寺院 マゼランクロス(セブ市内)
 
フィリピンの有名なファーストフード セブ市内南部、下町の様子
 
マクタン島のリゾートホテル マクタンの砂浜
 
セブ市内のストリートでろうそくを売る少女とその妹 マクタン島には自然が多いです。
 
派遣先の孤児院を訪問しました。この孤児院の隣にある子供たちのデイケアセンターでの活動も行います。
  孤児院の子供たちはみんな一緒に助け合いながら生活しています。大きな子供が小さな子供の面倒をみます。
 
みんな敬虔なクリスチャンです。
 
セブ市 CITIバンクです。 セブ島最大の都市、170万人(神戸市が150万人)、フィリピン第2の都市です。
 
現地コーディネーターとその家族 CECの現地コーディネーターは4人の子供たちを養う夫婦です。英語学校で先生をしていた
経験を持ち、現在は看護専門学校で生物学の講師を行う一方、CECからのボランティアのみなさんのお世話をしています。
二人とも敬虔なクフィスチャン、セブ市内のマザーテレサの施設や神学校がもつフリークリニックなど、自身のボランティア活動
経験がCECの現地コーディネーターとしての活動に役立っています。
  
教会の前でろうそくを売り弟と妹の世話をする12歳の少女。ろうそくは教会を訪れる人たちが買ってくれます。
家族の生計のために少女も一生懸命に仕事をしていました。この写真をプレゼントするために住所を聞いたらよろこんでいました。
無事にその写真がこの子供たちのところに届いていれば良いのですが。 この少女が書いてくれたアドレスがあまりにもシンプル
だったのですこし心配です。
セブ市はアメリカナイズされた都市とカトリック、富と貧困が共存するとても不思議なアジアの街です。
日本では体験できないことをこの街で経験し、多くのことを学んでください。
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