CECが初めてオーストラリアの学校にボランティアを送ったのは1992年です。
このオーストラリアでの日本語アシスタントプログラムはCECではイギリスボランティアに次いで2番目に古くから取り扱っています。
CECの複数のスタッフがこのプログラムの経験者ですからこの活動の中身をよく理解しカウンセリングすることができます。 現地にコーディネーターを置く事により学校との直接のコンタクトを持ちます。その分、経費を抑えることができるのがCECのプログラムの強みです。
オーストラリアは 英語圏の国としては一番日本語教育に対する情熱を一番強く感じます。せっかくアシスタントで行くのなら、充実した活動ができる場所に行きたいですよね。だから私達はオーストラリアでの日本語教師ボランティアをお勧めします。
また、最近アジアにおいても日本語学習熱が高まってきています。CECはタイ、フィリピン、インドネシアで日本語教師アシスタントを募集していますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
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