チャリティーショップ
イギリスには、街に必ずといっていいほど、チャリティーショップが見つかる。人々が無料で寄付してくれたものを ボランティアの人が、お店番をして売る。その売り上げを特定の所に寄付していくシステムになっています。
私の知っているだけで、ガン調査研究、学精援助、動物愛護、脳性麻痺、心臓病、児童保護、老人問題等の団体が、お店をもっています。
これは、どこかの国のお土産Tーシャツ?というものから、ローラアシュレイのような、ブランド品まで、これはガラクタ?というものから、骨董品なのでは?と思われる物まで、売っています。
寄付に頼っているので、その日によって売っているものも違うため、いいものがみつかるかはその日の運。“どうしても、街に出ると、たちよってしまうのよねー”
という熱烈なフアンもおおい。かく言う私もその一人。
部屋の中には、辞書、スタンドランプ、マット、洋服のほとんど(さすがに、靴下は、ためらってしっまいましたが)等、チャリティーショップでかったものに、囲まれています。
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