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-長期- イギリス福祉ボランティアプログラム
生活が保証される!だから英国で長期滞在できます。
イギリスにできるだけ長期、格安で滞在したい。
イギリスの社会福祉現場で経験し、語学力を磨きたい!
語学留学でなく本格的な海外生活体験をしたい!!!
そして…、海外ボランティア体験を通じて、自分を成長させる。
そんなあなたに紹介したい、とっておきの感動体験プログラム…
それがイギリス 海外ボランティア ホリデーです!

活動内容
イギリスのお年寄りや障害者の方々の生活をフルタイムで支援します。期間は6ヶ月以上、最長1年間。宿泊、食事、お金をいただきながらの活動です。
介護、介助などのトレーニングを受けてから活動しますので前もっての経験は必ずしも必要ではありません。どなたでも、福祉に携わりながらながら海外生活を過ごせるプログラムです。自分の可能性を引き伸ばす機会にチャレンジしてください。
ビデオ紹介
プログラムの参加者の動画を下記のページからみることができます。クリックしていただき、ページの真ん中あたりのムービーのマークをクリックください。およそ10分程度の動画です↓
http://volunteer.z-i.jp/
イギリスボランティア/オススメポイント
■フルタイムでの福祉介護活動 共に生きる人のためにガンバれる
■初心者の方でも介護技術やイギリス福祉に触れる機会
■期間中の宿泊食事そして、生活補助金提供
■イギリス人と深く生活をともにし、文化に触れる機会
■実践的な英語の学びの機会
■参加費用が安く現地での出費の負担が少ない
そして、 CECによるイギリス派遣のオススメポイントは下記のとおりです。
■1962年から続くイギリス福祉団体プログラムに参加できる。
■多彩なイギリスでのプログラム作りです。
■提携する団体はイギリスで有名なチャリティ団体です。
■ロンドンのフィンチレイにサポートセンター有り。
■日本人スタッフによる現地での緊急対応が可能です。
でも、一番私たちが皆さんに知っていただきたいこと、それは988年にこのプログラムを日本で紹介するために私たちはCECを設立したということです。 スタッフは、全員このプログラムの参加者なので、思い入れと意気込みをしっかり持って参加者の方々の参加を応援しています。
1962年から開始されたイギリスチャリティ団体CSVは広く海外からボランティアを受け入れています。CECは1988年からこのCSVの日本窓口として活動し、毎年多くの参加者の方々をイギリスに送っています。

■プログラムの豊富な種類■
1: PROGRAMME1
CSV(ヨーロッパ最大のボランティア団体主催プログラム)
1962年に設立された、ヨーロッパ最大のボランティア活動推進団体での活動です。 詳しい説明はコチラのページをご覧ください。
地域社会の福祉向上を目指したこの団体のボランティアとして、地域社会の中でフルタイムの活動をします。お年寄りや障害を持った人たちのために介護や生活支援を行います。
このプログラムの参加者は宿泊、食事、そして生活補助金が提供されますので、長期間安心してフルタイムのボランティア活動に専念できます。
現在は高齢者や障害者の方々の自立支援プロジェクト(ホームヘルパーとして居宅介護活動)にも力を注いで活動しています。
このCSVプログラムに関しては専門サイト→イギリスボランティア留学「ボランティアホリデー」もご一緒にご覧下さい。
1988年より日本で紹介しはじめたこのプログラムをCSVスカラシッププログラムと呼んでいます。
2: PROGRAMME2
寮に滞在しながら福祉施設での活動
CECはCSVの窓口としてプログラム1を日本で紹介する一方、日本人のボランティアの受入を希望する他のチャリティ団体からの依頼を受けそれら団体が持つ福祉施設への派遣を行っています。詳しい内容はコチラのページをごらんください。
具体的には高齢者か障害者の施設で、施設の寮に滞在しながらイギリス人スタッフと一緒に入所者のみなさんの介護、生活支援を行うものです。宿泊、食事、生活補助金が提供されます。
3: PROGRAMME3
ボランティア活動期間中に英語研修を受講するプログラム
また参加者の中にはボランティア活動中にも引き続き英語を勉強したい方々がいますので、そういった参加者のために、施設でのボランティア活動中に週に一回、国立カレッジで英語研修を受講できるプログラムを紹介しています。くわしくはコチラのページをご覧ください。
■参加費用 最長1年間まで■
PROGRAMME 1 320,000円
PROGRAMME 2 396,000円
PROGRAMME 3 430,000円
上記料金は、最長1年間までのプログラム費用です。どのプログラムでも、ボランティア活動期間中の宿泊、食事、生活補助金が支給されます。
※上記料金には現地での英語研修費用や、航空券、海外保険加入費用は含まれていません。しかし、1年間英語学校に通学する語学留学と比べると、総費用は3分の1程度以下となります。
各プログラムの内容、他のプログラムとの違い、そして、これ以外にかかる費用(航空券、海外保険等)の詳細はそれぞれのプログラム紹介ページで確認ください。
施設で活動したい人たち向けのプログラム
CECはCSVの窓口として活動する一方、日本人のボランティアの受入を希望する他のチャリティ団体からの依頼を受けそれら団体が持つ福祉施設への派遣も行っています。具体的には高齢者か障害者の施設で、施設の寮に滞在しながらイギリス人スタッフと一緒に入所者のみなさんの介護、生活支援を行うものです。宿泊、食事、生活補助金が提供されます。
参加者の希望を聞いてCECの現地コーディネーターが施設を探します。時期的に、特定の活動内容を強く希望される場合には数ヶ月お待ちいただく場合があります。
■プログラム2 施設での活動内容■
■派遣先の施設は身体障害を持つ利用者が住む施設、または高齢の利用者が住む施設が一般的です。障害者施設には子供も大人も含まれます。たとえば、子供だけの施設は、このプログラムでは取り扱いありません。
■障害者の利用するホリデーセンターでのケアスタッフとして活動するものもあります。
■知的障害、学習障害の利用者が住むコミュニティでの活動などもあります。
■活動時間はどの施設でもおよそ40時間の活動、週休2日が原則ですが、その施設のスタッフの数や時期などによりそれ以上の時間を活動しなければいけないのでご了承ください。
■地域はイギリス全国になります。地域の指定はできません。
■高齢者施設か、障害者施設を希望するかのリクエストをお聞きし、現地で空きがある施設を手配します。希望を優先すると、時期により数ヶ月お待ちいただく場合がありますのでご了承ください。
■プログラム2を選ぶ理由■
1: 一度に複数の利用者をケアできる
日本で介護、看護のお仕事をしている人には参加しやすい
同じ施設でも、利用者ひとりひとりその症状や要介護度が異なります。一度に複数の人たちのケアをするには、ある程度日本でも経験がある人(介護や看護の分野での経験)が、より早く慣れることできます。
2: イギリスの良質な団体が運営する施設への派遣
どの団体も有名な団体です
CECの参加者が派遣される施設は、どこもチャリティ団体として有名なところです。障害者のサポート団体としてはイギリスでも、最大、そして世界55カ国で活動するような国際団体、また、イギリスの王室関係者がサポートする団体など、参加するにあたって、安心していただけるところです。
他のスタッフが緊急時に応援できる体制
初心者でもトレーニングを受けて参加できます。
最初に、介護経験者の方に向いていると書きましたが、実は初心者にも優しいのが施設派遣です。もし、何か緊急なことが起こった場合に、隣の部屋からスタッフを呼べる環境があります。
■参加費用 最長1年間まで■
PROGRAMME 2 396,000円
プログラム費用を構成するもの
■現地福祉関連施設への派遣のための手配費用
■CECの日本における窓口業務費用
■現地での滞在期間中のサポート(現地コーディネーターによる)
プログラム費用以外にかかる費用
■ロンドンので事前英語研修費用2-12週間 4週間の場合、およそ25万円
■イギリスまでの往復航空券
■海外滞在期間中をカバーする海外旅行保険加入費用
■現地での旅行などをカバーできる小遣い
■プログラム2 参加に関する確認事項 ■
■活動時間はどの施設でもおよそ40時間の活動、週休2日が原則ですが、その施設のスタッフの数や時期などによりそれ以上の時間を活動しなければいけないのでご了承ください。
■地域はイギリス全国になります。地域の指定はできません。
■高齢者施設か、障害者施設を希望するかのリクエストをお聞きし、現地で空きがある施設を手配します。希望を優先すると、時期により数ヶ月お待ちいただく場合がありますのでご了承ください。
■活動内容は他のイギリス人スタッフと原則同じ内容の活動を行います。ボランティアといって、補助的な仕事をするわけではありません。
CEC 文化教育交流会
大阪市淀川区宮原1-16-2-604
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