Cebu Island, Philippines

海外ボランティア セブ島・フィリピン

滞在する場所はとても大事です。よくアジアのNGOが提供する安い宿舎では、清潔感がいまいちなところが多く、安心して滞在できにくいのです。セブ・ボランティアに利用する宿舎はCECが管理しているハウスをドミトリー形式の宿舎として利用しています。

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CEC所有の専用宿舎 (女性専用)

CECボランティアハウス

プログラムに取って大事なことは「どこに滞在するか」です。海外スタディツアー、ワークキャンプの中には劣悪な環境の宿舎に雑魚寝しなければいけないものがあります。私達CECのプログラムではそれはNGです。清潔で治安が良く、安眠できる環境であることは海外ボランティアプログラムでは絶対に必要だと考えます。

CECが運営する宿舎はセブ市内の治安の良い高級ビレッジ内にあります。1階には広いリビングがあり、みなさんでくつろげます。キッチンも完備され、料理もできます。2階はドミトリー(ユースホステルのような感じの宿舎)となっています。個人で参加されるみなさんは、この宿舎での生活で本当に親しい友人になります。この宿舎は女性専用となります。男性は近隣のゲストハウスに滞在します。

3階からの眺め
ゲストルームからの眺望

ビレッジの入り口です。入り口は守衛が24時間常駐していますので、ビレッジ内は治安がよく、安心して滞在することができます。

シンプルな部屋
トイレットペーパーのみ

寝室は2~4名でシェアしていただきます。

Vhouse
vhouse

ボランティアハウスでは、貧困層の子供たち向けにコーディネーターが勉強を教えることがあります。
設備は整い、本格的な自炊も可能です。

vhouse
研修のときに泊まられているようです。

ビレッジの隣、徒歩5分のところに大きなショッピングモールがあり、大きなスーパーマーケットもありますので、必要なものはなんでも揃います。日本へのおみやげもこのモールで買えば良いでしょう。

※アジアの国なので、虫(アリ、ゴキブリ、クモ、ヤモリ)やネズミなどはどこにでもいます。特におやつや果物などは部屋の中に置きっぱなしにしないようにご注意ください。

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