海外ボランティア活動・CECジャパンネットワーク

海外ボランティア活動支援

価値ある経験やスキルのため!

2021年4月にCECは設立33周年を迎えます。私達がこれまで培ってきた経験と能力を活かし、
海外ボランティアを通じて世界の価値観の違いを学ぶ機会を皆様に提供できますよう、
社員一同ますますがんばります!

海外ボランティアのススメ

いまの経験が
将来のあなたを応援するから

海外はあなたの「視野」を広げます。ボランティアは「価値観」を深めます。だから「海外でボランティア」を体験してほしい。

CEC海外ボランティア

フィリピン・セブ島の海上スラムに住む女の子は海の上に建てた小屋に家族と住んでいます。台風のときなどとても危険です。でもこの場所が大好きだと話していました。その理由を、ぜひ皆さまも現地で確かめてください。

国ごとに異なる異文化体験

例えばこんな活動あります

いどみ続けるあなたの夢を叶えるため

挑戦する場を探す!

30年を超える経験があるから

CECを利用する理由

  • 1

    現地の人達との
    交流の輪を広げる

    現地の人たちと友人になるのに最適な方法、それがホームステイです。
    現在ホームステイ滞在できる国が8カ国。ホストファミリーはCECの現地コーディネーターが厳選したファミリーで安心。

  • 2

    現地コーディネーターが
    しっかりサポート

    CECがご案内する国、地域にはすべて、現地在住のコーディネーターがいます。
    現地でトラブルが発生しても対応できるような、初めてでも安心して参加できるような、そんな環境を作っています。

  • 3

    いつでも行ける
    個人参加の海外ボランティア

    16カ国で海外ボランティアを運営。短期や長期、子供たち関連や高齢者サポート、日本語ボランティアなど、ほぼすべてのプログラムがお一人から参加していただけます。どのプログラムもCECスタッフがまず体験して、良い物だけを提供します。

  • 4

    語学を学ぶ
    チャンスがいっぱい

    海外で、その現地の人たちと一緒にボランティア活動をしながら言葉を学ぶと早く上達します。テキストから学ぶのではなく、生の会話と体験を通じて「実践」から学ぶ効果の高さを実感してください。

  • 5

    コストを抑えた
    海外体験

    少しでも多くの人達に体験してもらいやすいよう、できるかぎりコストを抑え、利用していただきやすい料金になるように努力しています。

海外ボランティア概要

CECの海外ボランティアは多くのプログラムが18歳以上であれば参加することができます。高校生参加可能活動もあります。活動内容は英語圏では幼稚園での活動や高齢者施設での活動、アジアでは孤児院、スラムでの活動、日本語教育など多岐にわたります。活動の方向性も英語圏とアジアでは異なります。それぞれの良さがあります。

  • 活動期間と活動内容

    短期(最長4週間)の活動が主なものですが、英語圏では長期滞在可能な海外ボランティアもあります。 幼稚園では子どもたちと遊びながら子供の成長を助けることです。日本語ボランティアは学校の先生のアシスタントとしてグループに分かれた生徒の練習の中に一緒に参加しながら各生徒の能力を高めます。アジアでは孤児院やスラムでは貧困の子どもたちの教育、食育支援が主なボランティア活動です。

  • 参加することの利点

    観光では得ることのできない現地の人たちとの絆をもつことができる。これが海外ボランティアに参加する一番の利点です。現地の文化を体験し、国際感覚を養うことは将来の自分を支える大きな体験になります。

  • 求められる条件

    はじめての海外ボランティアですでに経験や技術を持っているひとはいません。自分自身の学びにつながることを期待し、前向きに挑戦する気持ちがあれな大丈夫。コミュニケーションとして現地で使う言語をすこしでよいので到着後すぐに覚えましょう。

  • 参加費用

    適切な海外ボランティア活動を作成し、参加者の皆さまを安全に届けること、現地でサポートすること、宿泊費や現地の人たちへの寄付などにもお金がかかります。ご理解いただきご参加ください。

  • ボランティアのビザ

    短期の場合にはその国でホリデーをとることの一環としてのボランティア活動なので、ビザ免除協定をもつ国の場合はビザは不要です。ただし、ボランティアに活動にビザが必要な場合にはそのビザを取得して参加します。

  • 海外ボランティアは就職で有利?

    もちろん海外ボランティアに参加することは自分自身を紹介するときのきっかけになります。でも、就職に有利だろうという気持ちだけで参加しても、会社の担当者はすぐにわかります。企業にとってプラスになる人材は自分で歩いて、自分で試して、五感で感じたことからでる経験の言葉をもつ人物です。