Srilanka Home Stay & Volunteer Programme

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参加者からのアドバイス

スリランカのプログラムに参加していただいた方々からのアドバイスです。

●スリランカは自然の多い所で、今までにない体験をさせて頂きました。
交通の便があまり良くなく、一人で出かける事が出来なかったのは残念ですが、それでも自分一人で徒歩で家の近くを2時間ほど回った時に、多くのスリランカ人の人々と触れ合えた事は、一生の宝物になりました。

●ゴールではあらゆるお店がある。Foodcityには水、トイレットペーパー、TEA、お菓子などが揃っている。The loverというお店では、ピアスが60ルピーで買える。J&Pcityというビルには本屋さんがインターネットカフェ、洋服屋さんがいくつも入っている。本屋ではポストカードが買える。

※ゴールというのは、この地域の一番大きな都市です。ホームステイ地域からトゥクトゥクでおよそ30分程度です。皆さん、時間があるときにはゴールでショッピングやインターネットなどを利用しに行っています。

●あるお店には、H&Mの洋服も売っていた☆ 空港でもお土産は買えるので、ある程度お金を残しておいたほうが良いかも。

●日本語の話せる男性には要注意!!日本人はお金持ちというイメージがあるらしく、変な店に連れて行かれそうになった。

その人は横浜の事を知っているから、安心してとか言う人で、近くに安くて良い洋服屋を知っているからとか言われ、半強制的に連れて行かれた。(ゴールにて)

●ヤーラ国立公園のツアーに参加した。7人で行ったので、食事代も入れて約1万円くらい。ジープに乗って、生の象が近くで見れる!!

食事する所が綺麗な所ではあるけれど、料金が高め。また、ライスの量が多いので注意。ヤーラに着くまでが3時間、ヤーラに着いてからジープに乗って公園まで30分、公園内で3~4時間見学。夜遅いので、途中で軽食を取った。帰宅は23:00頃だった。(コーディネーターのスリヤンガさんが、案内してくれる)

●アーユルヴェーダ トゥクトゥク代1200ルピー+アーユルヴェーダ代3300ルピー

●ボランティア先にホース。水周りが悪いので、あると便利。床掃除用のクレンザーやテーブル、椅子を拭く時に使うアルコール、雑巾。子供達にボールや大縄。

●部屋の中に、ゴミはためず、出たらすぐホストファミリーに捨ててもらう事。お菓子の食べカスやゴミにもアリが来て、凄い事に!

●ホストファミリーに女の子が居るのであれば、百円均一などで買える、マニキュアとかピアスとかをあげると喜ぶかも☆Tシャツは多めに。毎日洗濯するのが面倒でなければ、少なくても大丈夫。

●スリランカは仏教信者が多いので、仏教に興味のある私にとってはとても魅力を感じる国でした。次回来る時は、海のシーズン(11月~4月)を狙って行こうと思いました!
(海が、とても綺麗と聞いたので...)

●トイレは紙がないので、トイレットペーパーは必要です!4個くらいあった方がいいかも...。私は2個持って行って、足りませんでした...(汗)シャワーは水ですが、気温が高いから寒くないです。シャワー室にはアリが沢山居たり、ゴキブリ(?)が出たりしますが、慣れます。

●日焼け止め・虫除けはすぐになくなってしまったので、特に日焼け止めは2本持って行った方が安心です。

● 折り紙・画用紙・クレヨン・色鉛筆などは、子供達と遊ぶときに良いと思います。私が持って行った英語のドリル(?)のような物は、孤児院ではあまり役に立たなかった(涙)でもたまたまホームステイ先の弟が小さかったから、その子にあげた。

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