感想

HOME › 参加者レポート › 【イギリス】ホームステイ先の子供たちが最終日に泣いてくれた

【イギリス】ホームステイ先の子供たちが最終日に泣いてくれた

■参加した国名
イギリス

■参加期間例:2019年1月1日~何週間等
2019年8月16日~6週間

■ボランティアの種類
チャリティショップ

■参加しようと思ったきっかけは?
トビタテ留学JAPANに合格したことをきっかけに、自身のふるさとの活性化を歴史や文化などからさせる為にロンドンの歴史と観光との繋がりを参考にしたいと考えたから。

■ボランティアの活動内容と、その活動時間等
チャリティーショップでの接客。
(月水金の14時~17時まで)

■語学学校に通った方、学校名と感想をお願いします。
Nacel English School London

とても勉強になってよかった。
しかし、ホームステイ先の変更などがとても急(3日前)などに言われたりしたのでそこは少し不安かありました。
学校で日本人はそれなりにいたと思います。同じ日に入学した日本人が私以外に3人いて、最終日までクラスに私以外1人は日本人がいました。
街も日本人多いイメージでした。

■参加期間中の面白い発見、感動したエピソード
2件ホームステイ先にお世話になったのですが、長く滞在させていただいたお宅の子供たちが最終日に泣いてくれたことがとても感動した。

観光地、街なち全てにおいて日本とは違う空気感があり面白いと感じた。

■今回の参加で感じた現地(人々等)の良い点
飲み物や衣服を買ってくださったり、気軽に初めて会う方にも話しかけてくださる点。

■今後参加される方へのアドバイス(持ち物、準備等)…
9月の初めには寒くなり出すので、長袖や上着は持っていくことをオススメします。

≫チャリティショップボランティア・活動の様子はこちら


一軒目のお宅での写真


クラスでの写真


観光に行ったときの写真

感想地域別一覧