CECジャパンネットワーク|海外ボランティア活動支援

参加者レポート

体調を崩してもバディーやボランティア仲間が始終助けてくれました(セブ 高校生)


 
女子高校生、みわさんからの投稿です。
 
■参加期間:2026年3月23〜3月29日
 
■ボランティアの種類:
子供関連
幼稚園、学校
 
■滞在形態:
ゲストハウス/ホテル
 
■ボランティアの活動内容と、その活動時間など:
ストリートチルドレンや、山村に住む人達、海上スラムに住む人達、小学校に通ってる子供たちに会って、遊んだり、お話したりします。基本的に、午後の活動です。
 
■参加期間中の面白い発見、感動したエピソード:
海上スラムで仲良くなった姉妹から折り紙と手紙のプレゼントを貰ったことが、とても嬉しかったです!
また体調を崩しても、バディーの方や、同じボランティアの子達が、終始助けてくれて、とても感謝しています!
 
■滞在先(ホテルやゲストハウス、ホームステイ等):
部屋はスリッパがあると便利です。ティッシュ箱とアルコールシートは絶対持っていった方がいいと思います。
 
■お小遣いはいくら持って行かれましたか?
現金で5万とカードを持っていきました。 現地では2万円だけペソに変えました。 実際は現金は1万ちょいしか使わず、ほとんどカードを使いました。友達と割り勘する時や、カードが使えない店では、現金が必要です。
 
■今後参加される方へのアドバイス(持ち物、準備等):
体温計と日本食が必須だと思います。私は、2日目に高熱が出てしまって、その後も体調を崩したり治ったり、の繰り返しでしたが、体温計でこまめに熱を測ることができたので、便利でした。また体調が悪い時は現地のものやファーストフードなどが食べれなかったので、日本食があると便利だと思います。