CECジャパンネットワーク|海外ボランティア活動支援

参加者レポート

言語が通じなくても、ジェスチャーで伝えることができました。(高校生・チェンライ山岳少数民族村活動)

高校生女性 もちさんからの投稿です。
 
■参加期間:2026年8月19日~5日間
 
■ボランティアの種類
子供関連
日本語教育
幼稚園、学校
 
■滞在形態  ホームスティ
 
■チェンライへは必ずフライトの乗り継ぎがありますが、乗り継ぎはスムーズにできましたか?
同行したメンバー母子2組がお友達同士で、保護者が二人いたので、なんとかなりましたが、子ども一人だときびしかったです。
 
■ボランティアの活動内容と、その活動時間等
小学校の子ども達に、日本語を教えたり、一緒に遊んだりしました。
そこまで長くはなく、2時間半ぐらいでした。
 
■参加期間中の面白い発見、感動したエピソード
面白かったのは、犬をリードでつながずに、放し飼いであることに驚きました。鶏も生活になじんでいて、びっくりしました。
また、お風呂やトイレは不衛生だったので、最初は抵抗がありましたが、慣れてきました。
現地の人は、比較的みんなやさしいので、言語が通じなくても、ジェスチャーで伝えることができました。
 
■お小遣いはいくら持って行かれましたか?何にどれくらい使いましたか?
4万円持って行きました。空港やSHARING、マーケットでのお土産、コンビニでは飲み物などに、使いました。
おそらく3万円分使いました。
 
■今後参加される方へのアドバイス(持ち物、準備等)
指定されたものを持っていけば、特に問題はなかったです。活動中に、ズボンのすそがよごれやすいので、気を付けてください。
 
■その他、お気づきの点
さくらさんやインターン生、ご一緒した方々がとてもいい方ばかりで、とても過ごしやすかったです。
ありがとうございました。また行きたいです。