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新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」 に対応するため

宿舎の見直しから始めます
海外でのボランティア活動プログラムも、コロナ後の生活にできる限り対応しなければいけません。
一番大事なことは現地で滞在する宿舎の衛生環境です。コロナ後の対応として、今後、可能な限りCECのプログラムはホームステイ、または現地のホテルを宿舎として利用します。4-6人程度が同じ部屋に滞在する場合がありましたが、一部屋2名までに変更します。

安心して、ゆっくり休めることが体調管理の基本です。そのために滞在する宿舎の衛生管理は重要です。
もちろん、国により日本と同じような衛生感覚で滞在するのは難しいところもあります。マスクを付ける割合は日本に比べると下がります。ボランティアをする際には子供たちとソーシャルディスタンスを保つのも難しい場合があります。しかし、最大限の注意を払いながら、現地コーディネーターや活動先のスタッフは対応いたします。
どこの国もコロナの第二波が来ることを警戒しているので現地の活動先からもいままでのような受け入れができにくいところも出てくると思われます。特に高齢者活動はしばらくはできないと考えています。
今後ボランティア活動プログラムを続けていくなかで、最大限の注意を払いながらプログラム運営をおこないます。参加される皆様からの協力もよろしくお願いいたします。


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