海外ボランティア活動支援のCEC

バリ島

海外ボランティア ・インドネシア

ジョグジャカルタ(ジャワ島)

インドネシア、ジャワ島にあるジョグジャカルタ特別州でのプログラム。ジャカルタとは違う都市ですのでご注意ください。

 

日本語ボランティアや子ども支援、ホームステイ体験などを通して地域貢献をしてみませんか。ジョグジャカルタのことを知ってもらえるような市内観光にもお連れします。世界遺産観光も魅力の一つです。

 

  • ジャワ島ジョグジャカルタ特別州

  • 世界遺産の街

  • 幻想的な風景が広がる

  • 綺麗に維持されている街並み

  • 学生の街

ジョグジャカルタのプログラムを知るために

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LINEでお問合せ(インドネシア専用)

弊社アカウントの友達追加をし、自動応答メッセージに沿ってご連絡下さい。お問い合わせだけでなく、お申込後はご出発までのやりとり、緊急連絡先の1つとして活用しております。インドネシア専用窓口となりますのでご注意下さい。

 

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説明会や個別カウンセリング

説明会に予約、参加(東京、大阪など)

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メールでお問合せ

 

お申込みの流れ

1.WEBよりお申込み
2.自動返信メールの内容を確認
3.お申込金のお振込み(プログラム費用に充当)
4.各お手続きを進める(自己紹介フォーム提出や航空券予約など)

 

ご希望のご出発日の3~4週間前までにWEBからお申込みをお済ませ下さい。

 

申込フォーム

 

ボランティア概要

ボランティア活動だけでなく、せっかくなので世界遺産も楽しんで頂けるように企画しています。日本国籍の方だけではなく、インドネシアに滞在することが可能な国籍、ビザをお持ちであればどこの国からでも参加可能です。

活動期間

基本的に現地5泊~1ケ月以内。

ボランティア活動内容

大学、日本語塾、高校などでの日本語ボランティアと、孤児院、小児がん施設、学校などでの子ども支援です。田舎ホームステイも手配できます。

活動に求められる技術と経験

現地の文化を受け入れ、尊重しようとする姿勢や子供たちの気持ちを尊重しながらしっかりサポートすること。その気持があれば誰でも参加可能です。 日本とは文化も生活水準も食べるものもすべて異なります。滞在に関してもシンプルなものになりますので、心身ともに柔軟性をもつ気構えでご参加ください。

語学力は特に必要とされません。言葉が通じなくても、翻訳アプリや会話帳、ジェスチャーなどを交えながら、積極的に、協調性のある姿勢で取り組む気持ちが大切です。

 

 

CEC海外ボランティア・インドネシアでの参加条件

18歳以上の心身共に健康な男女です。20歳未満の方は保護者様の同意を得て参加頂けます。高校生は参加条件があります。

参加費用

参加費用のページから各プログラムの費用をご覧ください。

インドネシアへのビザ

インドネシアへの入国は、観光等を目的とした30日以内の滞在であればビザは必要ありません。私どものプログラムは観光や社会訪問の一環として現地に滞在することになります。

おひとり様からグループでも

お一人様から参加して頂けます。実際、約6割の方がお一人でお申込みをされています。そして同時期参加者がいる場合は、現地にてお互いに仲良くなられて、帰国後も連絡を取り合われるような関係が続いていることも多いです。

友人同士やご家族等、2名以上でのお申込みも可能です。お申込みの際にはその方のお名前をお知らせ下さい。2名以上で、同日程で同じプログラムに参加される場合には、参加費用がお得になります。

現地コーディネーター

インドネシア人の現地コーディネーター(フィトリさん、女性)。

 

日本語と英語を話すことができます。大学では日本語を専攻されていました。

コーディネーター

 

このプログラムの手配を行ってくれ、より濃いプログラムになるように色々考えてくださっています。フィトリさんが手配するスタッフにがご案内することもあります(日本語対応可能)。

 

滞在中、困ったことがあれば日本語で何でも相談して下さい。

CECスタッフ、インドネシアで活動

定期的に、必ずCEC日本人スタッフがジョグジャカルタを訪問し、現地の視察を行っています。時には現地コーディネーターと一緒に活動もします。現地のスタッフと協力しながら絶えず新鮮な気持ちで活動を見続けることが、活動を前進させるのに必要なことだと考えます。

プログラム開始以来、同じスタッフが担当していますので、現地のことを熟知しているのが自慢です。

海外ボランティアは就職で有利なの?

学生の海外ボランティア体験は就職で有利になるのでしょうか? もちろん海外ボランティアに参加することは自分自身を紹介するときのきっかけになります。大事なことは参加するときに、つねに活動場所で課題を発見し、どのように解決のために取り組んだか、またその過程で得た経験や思いを振り返ることです。就職に有利だろうという気持ちだけで参加しても、企業の採用担当者はすぐに見透かすでしょう。希望する企業にとってプラスになる人材であると判断されるのは参加証明書ではなく、みなさんが自分で歩いて、自分で試して、自分が五感で感じたことからのでる経験の言葉です。

日本でも、現地でも信頼できるサポート環境

インターネットの普及に伴い、海外から発信される日本語サイトが安価なボランティア情報を流し、それを頼って個人的に現地に行き予想もしないトラブルに巻き込まれることがあります。 1988年設立のCECは、専門知識をもつスタッフチームが正確で新しい情報を提供し、ご出発までのアドバイスを行います。そしてご本人さまの参加期間中になにか緊急の用事があるときには、家族の方からも24時間連絡いただける体制を日本国内にも、そして現地にも確保しています。これがCECを利用していただくみなさまに対する、基本的な私達の姿勢です。